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新着情報

軽くて扱いやすい新型125ccスクーター「アクシス Z」を発売

ヤマハ発動機株式会社は、“走りの楽しさ”と“燃費・環境性能”を両立させる“BLUE CORE”エンジンを搭載した125ccスクーターの新製品「アクシスZ LTS125」を4月25日より発売します。
「アクシスZ LTS125」は、実用的で維持費削減を望むお客様の声に応えた原付2種の次世代モデルとして開発しました。主な特徴は、1)ヤマハ125ccスクーターでトップの燃費性能(WMTCモード※1燃費55.7km/L)、2)扱いやすい軽量ボディ(100kg)、3)大容量シート下収納(ジェット型ヘルメット2個収納可能※2)、4)シャープなラインを取り入れたアクティブでモダンなスタイルなどです。
 今回の「アクシスZ LTS125」は、“BLUE CORE”エンジンと軽量新フレームなどにより、燃費、扱いやすさ、収納力などを大幅に向上させました。
 なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。

>>>AXIS Z アクシスZ 製品情報
<発売日> 2017年2月15日
AXIS Z アクシスZ
カラーリング■グレーイッシュブルーメタリック8(ブルー)■ホワイトメタリック1(ホワイト)■ダークグレーメタリックM(ダークグレー)■ダルレッドメタリックD(レッド)

<メーカー希望小売価格>243,000円[消費税8%含む](本体価格225,000円/消費税18,000円)

▲グレーイッシュブルーメタリック8(ブルー) ▲ホワイトメタリック1(ホワイト) ▲ダークグレーメタリックM(ダークグレー) ▲ダルレッドメタリックD(レッド)

精悍なフロントビュー&さらに上質な走行性能
MTシリーズの人気機種「MT-09 ABS」初のマイナーチェンジ

ヤマハ発動機株式会社は、ネイキッドとスーパーモタードの"異種混合"スタイルと優れた走行性で人気の「MT-09 ABS」をマイナーチェンジし、2017年2月15日から発売します。
「MT-09 ABS」は、現行モデルのさらなる熟成をベクトルに、"Multi performance Neo roadster"をコンセプトに開発、1)レバー操作荷重を低減するA&S(アシスト&スリッパー)クラッチ、2) 滑らかにシフトアップできるQSS(クイック・シフト・システム)、3) 圧側減衰の調整機能を追加したフロントサスペンション、4) フローティング風懸架のLED4灯ヘッドランプで軽快さを印象づけるフロントビュー、5) “塊感”&“力感”のあるサイドビュー、 6)ショートテールを実現するライセンスプレート懸架を兼ねたアルミ鍛造製ステーの片持ちリアフェンダーなどを新たに採用しました。
>>>MT-09 ABS 製品情報
<発売日> 2017年2月15日
MT-09 ABS
カラーリング■ブルーイッシュグレーソリッド4(グレー)■ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)■マットダークグレーメタリック6(マットグレー)

<メーカー希望小売価格>1,004,400円[消費税8%含む](本体価格930,000円/消費税74,400円)

▲MT-09 ABS
ブルーイッシュグレーソリッド4(グレー)
▲MT-09 ABS
ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)
▲MT-09 ABS
マットダークグレーメタリック6(マットグレー)

操作性と走行性の向上でさらに磨かれたマルチパーパス性
「MT-09 TRACER ABS」2017年モデルを発売

ヤマハ発動機株式会社は、845cm3の直列3気筒エンジンを搭載した、さまざまなシーンでスポーティかつ快適な走りを楽しめる「MT-09 TRACER(トレーサー)ABS」の2017年モデルとして、A&S(アシスト&スリッパー)クラッチの搭載や新色を設定し、2017年2月15日より発売します。
「MT-09 TRACER(トレーサー)ABS」は、穏やかな車体挙動と軽いクラッチ操作荷重を実現するA&S(アシスト&スリッパー)クラッチを新搭載。さらに、TCS(トラクション・コントロール・システム)を従来の"ON/OFF"選択のみから"1(弱)" "2(強)" "OFF"を選べる2モード選択式を新たに採用し、より滑らかな発進性・走行性でライディングをサポートします。ボディカラーは個性にあわせて選ぶことのできる新色の3パターンを設定しました。
>>>MT-09 TRACER(トレーサー)ABS 製品情報
<発売日> 2017年2月15日
MT-09 TRACER(トレーサー)ABS
カラーリング■ダークグレーメタリックG(新色/リーフグリーン)■ディープパープリッシュブルーメタリックC(新色/ブルー)■マットダークグレーメタリック6(新色/マットグレー)

<メーカー希望小売価格>1,069,200円[消費税8%含む](本体価格990,000円/消費税79,200円)

▲MT-09 TRACER ABS
ダークグレーメタリックG(新色/リーフグリーン)
▲MT-09 TRACER ABS
ディープパープリッシュブルーメタリックC(新色/ブルー)
▲MT-09 TRACER ABS
マットダークグレーメタリック6(新色/マットグレー)

「MT-07 ABS」 「MT-07」2017年モデルを発売
「MT-07 ABS」に鮮やかなカラーホイールを採用

ヤマハ発動機株式会社は、688cm3の直列2気筒エンジンを搭載し、独創的なスタイルで人気の「MT-07 ABS」、「MT-07」のカラーリングを変更し、2017年2月15日より発売します。
「MT-07 ABS」は、ホイールにファッション性を主張するアシッドイエローの「ブルーイッシュグレーソリッド4」(グレー)と、ヤマハのスポーツ性を主張するブルーの「ディープパープリッシュブルーメタリックC」(ブルー)をアクセントカラーとして配しています。「MT-07」は、シリアスな印象の「マットダークグレーメタリック6」(マットグレー)に加え、高級感のある「ブルーイッシュホワイトパール1」(ホワイト)を設定し、MTシリーズの都会的で独創的なイメージを一貫して表現しています。
また、マットグレー車には夜間に光を反射する新グラフィックロゴを採用しています。

>>>MT-07 ABS/MT-07 製品情報
<発売日> 2017年2月15日
MT-07 ABS
カラーリング■ブルーイッシュグレーソリッド4(新色/グレー)■ディープパープリッシュブルーメタリックC(新色/ブルー)

<メーカー希望小売価格>760,320円[消費税8%含む](本体価格704,000円/消費税56,320円)
MT-07 ABS
カラーリング■ブルーイッシュホワイトパール1(新色/ホワイト)■マットダークグレーメタリック6(新色/マットグレー)

<メーカー希望小売価格>710,640円[消費税8%含む](本体価格658,000円/消費税52,640円)

▲MT-07 ABS
ブルーイッシュグレーソリッド4(新色/グレー)
▲MT-07 ABS
ディープパープリッシュブルーメタリックC(新色/ブルー)
▲MT-07
ブルーイッシュホワイトパール1(新色/ホワイト)
▲MT-07
マットダークグレーメタリック6(新色/マットグレー)

「ジョグ CE50」シリーズ2017年モデルを発売
志向や用途にあわせ、カラーリングを一新

ヤマハ発動機株式会社は、スタンダードな原付一種スクーターとして人気の「ジョグ CE50」シリーズのカラーリング設定を変更した2017年モデルを、2017年2月14日より発売します。。
スタンダードの「ジョグCE50」、フロントディスクブレーキとシルバーキャリパーを装備した「ジョグCE50D」、ローシートの「ジョグプチCE50P」、スポーティな「ジョグCE50ZR」の各4シリーズを、お客さまの志向や用途に合わせて新しく展開。ロゴの刷新とカラー&グラフィックも新たに設定しました。
 各シリーズの新色は「ジョグ CE50」は3モデル、「ジョグCE50D」、「ジョグプチCE50P」、「ジョグCE50ZR」は1モデルです。。
 なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。

>>>「ジョグ CE50」シリーズ 製品情報
<発売日> 2017年2月14日

JOG
カラーリング■マットダークグレーイッシュリーフグリーンメタリック2 (新色/マットグリーン)■ダークブルーイッシュグレーソリッドC (新色/グレー)■ライトグレーメタリックH (新色/ライトグレー)■ブラックメタリックX (新色/ブラック)■ダルレッドメタリックD (新色/レッド)
JOG <メーカー希望小売価格>171,720円[消費税8%含む](本体価格159,000円/消費税12,720円)
JOG DELUXE
カラーリング■マットダルパープリッシュブルーメタリック2 (新色/マットブルー)■ブラックメタリックX (新色/ブラック)■ホワイトメタリック1 (新色/ホワイト)
JOG DELUXE <メーカー希望小売価格>184,680円[消費税8%含む](本体価格171,000円/消費税13,680円)
JOG petit
カラーリング■マットダルパープリッシュブルーメタリック2 (新色/マットブルー)■ブラックメタリックX (新色/ブラック)■ホワイトメタリック1 (新色/ホワイト)
JOG petit <メーカー希望小売価格>171,720円[消費税8%含む](本体価格159,000円/消費税12,720円)

▲JOG
マットダークグレーイッシュリーフグリーンメタリック2 (新色/マットグリーン)
▲JOG
ダークブルーイッシュグレーソリッドC (新色/グレー)
▲JOG
ライトグレーメタリックH (新色/ライトグレー)
▲JOG
ブラックメタリックX (新色/ブラック)
▲JOG
ダルレッドメタリックD (新色/レッド)
▲JOG DELUXE
マットダルパープリッシュブルーメタリック2 (新色/マットブルー)
▲JOG DELUXE
ブラックメタリックX (新色/ブラック)
▲JOG DELUXE
ホワイトメタリック1 (新色/ホワイト)
▲JOG petit
ダークグレーイッシュマゼンタメタリック1 (新色/パープル)
▲JOG petit
ダークレディッシュグレーメタリック2 (新色/ダークブラウン)

>>>JOG ZR 製品情報
<発売日> 2017年2月14日
JOG ZR
カラーリング■マットダークブルーイッシュグレーメタリック2 (新色/マットブルー)■ラジカルホワイト (新色/ホワイト)■マットブラック2 (マットブラック)
JOG ZR <メーカー希望小売価格>205,200円[消費税8%含む](本体価格190,000円/消費税15,200円)
▲マットダークブルーイッシュグレーメタリック2 (新色/マットブルー) ▲ラジカルホワイト (新色/ホワイト) ▲マットブラック2 (マットブラック)

「ビーノ XC50D」2017年モデルを発売
トレンド感をプラスしたカラーリング&グラフィックを変更

ヤマハ発動機株式会社は、レトロポップなスタイルで人気の原付一種スクーター「ビーノ XC50D」のカラーリング設定およびグラフィックを変更した2017年モデルを2017年2月14日より発売します。
「ビーノ XC50D」は、レトロ感を表現したファッションスクーターで、2017年モデルは3つの新色を加えた6色設定となります。新色では、ボディとシートを同色としたコーディネートや、トレンドのビッグロゴなどを配したカラーリング&グラフィックで、ベージュは“ガーリー&モダン”、ブルーは“レトロ&ポップ”、マットグリーンは“クール&モダン”の3つのテイストを演出しています。
 なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。

>>>Vino Deluxe 製品情報
<発売日> 2017年2月14日
カラーリング■ライトイエローイッシュグレーソリッド4 (新色/ベージュ)■グリーニッシュブルーソリッド6 (新色/ブルー)■マットダークグレーイッシュリーフグリーンメタリック2 (新色/マットグリーン)■ダークレディッシュグレーメタリック2 (ダークブラウン)■ダークグレーイッシュブルーメタリックA (ブルー/ベージュ)■ホワイトメタリック1 (ホワイト/ブラック)
Vino Deluxe
<メーカー希望小売価格>209,520円
[消費税8%含む](本体価格194,000円/消費税15,520円)

▲ライトイエローイッシュグレーソリッド4 (新色/ベージュ) ▲グリーニッシュブルーソリッド6 (新色/ブルー) ▲マットダークグレーイッシュリーフグリーンメタリック2 (新色/マットグリーン) ▲ダークレディッシュグレーメタリック2 (ダークブラウン)
▲ダークグレーイッシュブルーメタリックA (ブルー/ベージュ) ▲ホワイトメタリック1 (ホワイト/ブラック)

限定500台 マジェスティ S XC155 SPECIAL EDITIONを限定発売

ヤマハ発動機株式会社は、軽二輪スクーター「マジェスティ S XC155」SPECIAL EDITIONを500台限定で設定し、2017年2月10日より発売します。
「マジェスティ SXC155」SPECIAL EDITIONは、鮮やかなブルーを基調に“スピードブロック”を配し、レーシングイメージおよび上質かつ俊敏な走行性を表現しました。標準モデルに対し、1)ヤマハレーシングブルーとシルバーのツートンカラー、2)「SPECIAL EDITION」専用エンブレム、3)精悍なゴールドキャリパーなどを追加しています。
なお、本製品の製造は、ヤマハモーター台湾で行います。

>>>MAJESTY S SPECIAL EDITION製品情報
<発売日> 2017年2月10日限定500台
カラーリング■ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)
MAJESTY S SPECIAL EDITION
<メーカー希望小売価格>360,720円
[消費税8%含む](本体価格334,000円/消費税26,720円)

▲スポーティなヤマハレーシングブルーとシルバーの専用ツートーンカラー ▲ヤマハレーシングスピリットの象徴「スピードブロック」 ▲SPECIAL EDITION 専用エンブレム ▲スポーティさをアピールする、専用カラーのフロント&リアゴールドキャリパー


限定700台 シグナス-X XC125SR SPECIAL EDITIONを限定発売

ヤマハ発動機株式会社は、スポーティ感溢れるスタイルと走りの良さで人気の原付2種スクーター「シグナス-X XC125SR」SPECIAL EDITIONを700台の限定で設定し、2017年2月10日より発売します。
「シグナス-X XC125SR」SPECIAL EDITIONは、“ダイナミック・シグナス-X”のモデルコンセプトをそのままに、スポーティイメージを強調、ヤマハレーシングのカラーリングとそのアイコン“スピードブロック”をサイドカバー部にあしらいました。標準モデルに対し、1)ヤマハレーシングブルーとシルバーのツートンカラー、2)「SPECIAL EDITION」専用エンブレム、3)精悍なゴールドキャリパーなどを追加しています。
 なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。

>>>CYGNUS-X SR SPECIAL EDITION製品情報
<発売日> 2017年2月10日限定700台
カラーリング■ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)
CYGNUS-X SR SPECIAL EDITION
<メーカー希望小売価格>318,600円
[消費税8%含む](本体価格295,000円/消費税23,600円)

▲スポーティなヤマハレーシングブルーとシルバーの専用ツートーンカラー ▲ヤマハレーシングスピリットの象徴「スピードブロック」 ▲SPECIAL EDITION 専用エンブレム ▲スポーティさをアピールする、専用カラーのフロント&リアゴールドキャリパー


安心の補償内容をお手頃な保険料で!
~全損特約と半損特約の組み合わせが出来る保険~YSP車両保険

交通事故が起因した、車両の全損に対応する「車両全損特約」及び半損に対応する「車両半損特約」の組み合わせが出来る新しいタイプの保険です。こんなあなたの“どうしよう・・・”に、この保険が役立ちます。
※126cc以上が対象となります。

>>>YSP車両保険についてはこちらもご覧ください


 
バイクが全損になった場合に保険金をお支払いします。   バイクが半損になった場合に保険金をお支払いします。
※「交通事故」とは、交通事故証明書が発行されたことを条件とします。
※「全損」とは、車両の損害を修理することが出来ない場合、または修理費が協定保険価額の80%を超える場合をいいます。
  ※半損特約は、全損特約に付帯する保険であり、単独での加入は出来ません。
※「交通事故」とは、交通事故証明書が発行されたことを条件とします。
※「半損」とは、車両の修理費が協定保険価額の50%を超えて80%以下の場合をいいます。


高速道路も走行可能 走りのフィールドを広げるLMW第2弾 「TRICITY 155 ABS」新発売

“BLUE CORE”水冷エンジンを搭載したフロント二輪のLMW※1モデル、「TRICITY(トリシティ) 155 ABS」を2017年1月20日より新発売します。当社の成長戦略のひとつ“広がるモビリティの世界”を推進するLMW(Leaning Multi Wheel)※1の第2弾です。
「TRICITY 155 ABS」は、“もっと行動範囲を広げ、さらに所有感を満たすNew Standard City Commuter”をコンセプトに開発しました。主な特徴は、1) 高効率燃焼に貢献する可変バルブシステム(VVA)搭載“BLUE CORE”エンジン、2) ヤマハ独自のLMW機構と新設計フレームや足元スペース面積拡大によるゆったりとした乗車ポジション、3) 高級感のあるLEDヘッドランプや余裕の収納スペース、4) ワンタッチ操作のパーキングブレーキなどです。
 なお、生産はタイのグループ会社TYM(Thai Yamaha Motor Co., Ltd.)で行います。
※1 LMW=Leaning Multi Wheel。モーターサイクルのようにリーン(傾斜)して旋回する3輪以上の車両の総称、商標登録第5646157号。

>>>TRICITY 155 ABS製品情報
<発売日> 2017年1月20日
カラーリング■マットブラック2(ブラック)■ホワイトメタリック6(ホワイト)■マットビビッドパープリッシュブルーメタリック1(ブルー)
TRICITY 155 ABS
<メーカー希望小売価格>453,600円
[消費税8%含む](本体価格420,000円/ 消費税 33,600円)


“クロスカントリーエンデューロ”向け2017年モデル リアル・ライト・エンデューロ「YZ125X」新発売

“The Real Light Enduro“のコンセプトに基づき新開発したクロスカントリーエンデューロ用モデル、「YZ125X」を2016年10月5日より発売します。また、「YZ450FX」「YZ250FX」「YZ250X」についても、2017年モデルを設定し2016年8月25日より発売します。
 「YZ125X」は、「YZ125」をベースに、エンジンを扱い易い特性に仕様を変更、実戦で役立つ諸装備を追加し、エンデューロ用としました。「YZ125」からの変更点は、(1)燃焼室、YPVS作動特性最適化、(2)専用CDIユニット、(3)サスペンションの専用セッティング、(4)リア18インチ化、(5)2次減速比変更、(6)エンデューロ用装備追加(シールチェーン、サイドスタンド、リザーブ切り替えコック付燃料タンク)などです。
 「YZ250FX」は、現行の2014年「YZ250F」ベースから、2017年「YZ250F」ベースで開発。新エンジンを搭載したほか専用仕様としてキックスターター廃止、ミッションへ表面処理追加、燃料警告灯追加などを施しました。「YZ450FX」はキックスタート廃止による軽量化、サスペンションセッティング変更、燃料警告灯を新採用しました。「YZ250X」は、フロントディスク径アップを図りました。いずれもリアフェンダーにロゴをあしらった新グラフィックとなります。

なお、本製品は2016年6月10日から12月12日の期間限定で予約の受付を行い販売します。
>>ヤマハオフロードコンペティションモデル詳細はこちら
カラーリング
「YZ450FX」「YZ250FX」「YZ250X」「YZ125X」:■ディープパープリッシュブルーソリッドE(ブルー)

▲YZ450FX
メーカー希望小売価格
939,600円(本体価格870,000円/消費税69,600円)
>>>製品情報はこちら
▲YZ250FX
メーカー希望小売価格
810,000円(v)
>>>製品情報はこちら
▲YZ250X
メーカー希望小売価格
727,920円(本体価格674,000円/消費税53,920円)
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▲YZ125X
メーカー希望小売価格
626,400円(本体価格580,000円/消費税46,400円)
>>>製品情報はこちら


「YZ250F」はエンジン・車体性能を向上 モトクロッサー「YZシリーズ」2017年モデルを発売

オフロードでの競技用モデル「YZシリーズ」の2017年国内仕様を2016年8月25日より発売します。
 「YZ250F」は、新スペックエンジンを搭載し、2016年「YZ450F」と同型のフレームを採用するなどで戦闘力アップを図りました。「YZ450F」は一部仕様を変更し、「YZ250」「YZ125」は大径270mmフロントブレーキを採用し制動力を向上させました。基本性能を受け継ぐ「YZ85LW」「YZ85」はグラフィック一新を図りました。
なお、本製品は2016年6月10日から12月12日の期間限定で予約の受付を行い販売します。
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カラーリング
「YZ450F」「YZ250F」「YZ250」「YZ125」「YZ85LW」「YZ85」:■ディープパープリッシュブルーソリッドE(ブルー)

▲YZ450F
メーカー希望小売価格
907,200円(本体価格840,000円/消費税67,200円)
>>>製品情報はこちら
▲YZ250F
メーカー希望小売価格
777,600円(本体価格720,000円/消費税57,600円)
>>>製品情報はこちら
▲YZ250
メーカー希望小売価格
717,120円(本体価格664,000円/消費税53,120円)
>>>製品情報はこちら
▲YZ125
メーカー希望小売価格
615,600円(本体価格570,000円/消費税45,600円)
>>>製品情報はこちら
▲YZ85LW
メーカー希望小売価格
378,000円(本体価格350,000円/消費税28,000円)
>>>製品情報はこちら
▲YZ85LW
メーカー希望小売価格
367,200円(本体価格340,000円/消費税27,200円)
>>>製品情報はこちら


MotoGP 3冠を記念したチャンピオングラフィックを織り込んだ台数限定モデル 「YZF-R25」 Movistar Yamaha MotoGP Edition発売

249cm3の水冷・直列2気筒エンジンを搭載した「YZF-R25」の台数限定モデル「YZF-R25」 Movistar Yamaha MotoGP Editionを設定し、2016年7月20日より発売します。
「YZF-R25」 Movistar Yamaha MotoGP Editionは、2015年MotoGPにおいて3冠獲得を記念し、MotoGPマシン「YZR-M1」イメージのカラーリングやスポンサーロゴを織り込みました。標準車からの変更点は、1)専用カラー&グラフィック、2)ゴールドの前後ブレーキキャリパー、3)イエローのサスペンションコイル、4)YZR-M1イメージのゴールド音叉マーク、5)MotoGPでの3冠タイトルを記念したワールドチャンピオンロゴなどです。
 製造は当社のグループ会社PT.Yamaha Indonesia Motor Manufacturing (YIMM)が行います。

>>>YZF-R25 Movistar Yamaha MotoGP Edition製品情報
<発売日> 2016年7月25日
カラーリング■ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)
YZF-R25 Movistar Yamaha MotoGP Edition
<メーカー希望小売価格>567,000円
[消費税8%含む](本体価格525,000円/消費税42,000円)


6速ミッション、コーナリングランプ採用などで、さらにツーリング性能・スポーツ性を向上 「FJR1300AS/A」を大幅に刷新して発売

1,297 cm3の水冷・直列4気筒エンジンを搭載し、長距離ツアラー性能とスポーツ性を兼ね備え、スポーツツアラーとしての資質をさらに磨き上げた「FJR1300AS」および「FJR1300A」を2016年7月25日より発売します。
「FJR1300AS」「FJR1300A」は、ベテランライダーが“よりダイナミックに走りを楽しむためのパートナーとしての熟成”をポイントに開発しました。6速トランスミッション採用、ヘッドランプやテールランプまわりのデザイン一新など、より楽しく、より快適に走りを楽しむための新装備を織り込みました。
 新たな特徴は、1)6速トランスミッション、2)A&Sクラッチ※1、3)立体感あるフロントビューとLEDヘッドランプ、4)コーナリングランプ※2、5)新デザインマルチファンクションメーターなどです。
 なお、「FJR1300AS」は、標準モデル「FJR1300A」をベースに、クラッチ操作なしでシフトチェンジが可能なYCC-S(ヤマハ電子制御シフト)と電動調整サスペンションなどを採用した上級モデルです。

>>>FJR1300AS/A製品情報
<発売日> 2016年7月25日
カラーリング■マットシルバー1(新色/マットシルバー)■ダークグレーメタリックN(ダークグレー)
FJR1300AS
<メーカー希望小売価格>1,836,000円
[消費税8%含む](本体価格1,700,000円、消費税136,000円)
FJR1300A
<メーカー希望小売価格>1,512,000円
[消費税8%含む](本体価格1,400,000円、消費税112,000円)


ジーンズが似合うデニムブルーの限定カラー 「ビーノ XC50D」Vino Navy Styleを発売

レトロポップなスタイルで人気の原付一種スクーター「ビーノ XC50」シリーズに、ジーンズが似合う「ビーノ XC50D」Vino Navy Styleを設定、台数限定1,000台にて2016年7月20日より発売します。
「ビーノ XC50D」Vino Navy Styleは、「ビーノ XC50D」をベースに、新色マットブルーと専用グラフィックを施し、アクティブな女性のちょっとしたお出掛けにもぴったりなモデルです。主な特徴は、1)マットブルー&ホワイトの外装、2)マットブルーのハンドルグリップ/シート/マット、3)ボディサイドのポジティブワードグラフィック、4)「VINO」のタグ付のシートステッチと専用ロゴなどです。
 製造は当社のグループ会社ヤマハモーター台湾(YMT)が行います。

>>>Vino Navy Style製品情報
<発売日> 2016年7月20日
カラーリング■マットダークブルーイッシュグレーメタリック2(マットブルー/ホワイト)
Vino Navy Style
<メーカー希望小売価格>204,120円
[消費税8%含む](本体価格189,000円/消費税15,120円)


レトロな外観とパフォーマンスを調和させた“Neo Retro”ロードスポーツ「XSR900」「XSR900」60th Anniversary 新発売

水冷直列3気筒エンジンをアルミ製フレームに搭載し、“Neo Retro”※1の世界を提唱する新製品「XSR900」および、当社創業60周年記念カラーの「XSR900」60th Anniversaryを2016年4月15日より発売します。「XSR900」60th Anniversaryは、2016年2月23日から2016年9月末日までの受注期間限定モデルで期間内における予約受注分を販売いたします。予約窓口は全国の「ヤマハスポーツバイク取扱店」です。
「XSR900」は、<“The Performance Retro-ster”>をコンセプトに開発、味わいのあるレトロな外観と先進技術によるパフォーマンスを合わせもつモデルとなっています。現行「MT-09」に搭載の水冷直列3気筒エンジンにTCS(トラクションコントロールシステム)やA&S(アシスト&スリッパー)クラッチなどを装備し、高次元なファン・エキサイトメントの走りを提供します。ボディは、オーセンティックなイメージを強調するCMFG※2デザインを織り込み、多彩な加工法による金属の素材感で表現しました。
>>>XSR900製品情報 >>>XSR900 60th Anniversary製品情報
<発売日> 2016年4月15日
XSR900 カラーリング■マットグレーメタリック3(マットグレー)■グレーイッシュブルーメタリック4(ブルー)
XSR900 60th Anniversary カラーリング■ライトレディッシュイエローソリッド1(イエロー)

XSR900
<メーカー希望小売価格>1,042,200円
[消費税8%含む](本体価格965,000円/消費税77,200円)

XSR900 60th Anniversary
<メーカー希望小売価格>1,074,600円
[消費税8%含む](本体価格995,000円/消費税79,600円)


33年のロングセラー、原付一種スクーターに懐かしの復刻カラー「ジョグCE50」を限定発売

1983年の初代型からのロングセラー、原付一種スクーター「ジョグ CE50」に1980年代のカラーリングをイメージした「ジョグCE50」を追加、台数限定にて2016年3月10日より発売します。
「ジョグ CE50」(JOG SPECIAL)のカラーは、「ダークグレーイッシュブルーメタリックA」(ブルー)で、1984年モデル「ジョグ」を彷彿させるツートンカラーに専用グラフィックをあしらいました。なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。
>>>JOG SPECIAL製品情報
<発売日> 2016年3月10日
カラーリング■ダークグレーイッシュブルーメタリックA(ブルー)
JOG SPECIAL
<メーカー希望小売価格>160,920円
[消費税8%含む](本体価格 149,000円/消費税11,920円)


MAXシリーズのスタイルを125ccに展開したグローバル・プレステイジ・シティコミューター“BLUE CORE”エンジン搭載の「NMAX」新発売

水冷4ストロークSOHC・4バルブ124cm3・FIのBLUE COREエンジンを“MAXシリーズ”のDNAを受け継ぐボディに搭載する新製品「NMAX(エヌマックス)」を2016年3月18日より新発売します。
「NMAX」は、“Global Prestige City Commuter”をコンセプトに、欧州や日本で人気の「TMAX」、および欧州向け「XMAX」など、MAXシリーズのスタイルと走りの良さを原付二種(125ccクラス)に展開したモデルです。国内モデルとして初めて“走りの楽しさ”と“燃費・環境性能”の両立を高次元で具現化した“BLUE CORE”※エンジンを搭載。またABSも標準装備しています。
 製造は、当社のグループ会社PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing (YIMM)が行います。

>>>NMAX125製品情報
<発売日> 2016年3月18日
カラーリング■レッドメタリック7(レッド)■ホワイトメタリック6(ホワイト)■マットイエローイッシュグレーメタリック2(マットグレー)■ブラックメタリックX(ブラック)
NMAX125
<メーカー希望小売価格>340,200円
[消費税8%含む](本体価格315,000円/消費税25,200円)


SUVテイストが楽める都会のストリートコミューター「YW125X ビーウィズ」新発売

SUV感覚の“遊び心”溢れるボディに124cm3・4バルブのFIエンジンを搭載した原付二種スクーターの新製品「YW125X ビーウィズ」を2016年2月10日より新発売します。
「YW125X ビーウィズ」は、“Street Almighty, Roadster BW'S”をコンセプトに、SUVテイストが楽しめる走行性とファッション性を高次元でバランスさせました。主な特徴は、1)中高速性能に優れるエンジン、2)ゆったりした居住性、3)オフロードテイストなブラッシュガード、4)前後ディスクブレーキ、5)プロジェクターヘッドランプ(Low)、6)タンデムグリップ付きリアキャリア、7)幅広オフロード風ブロックタイヤなどです。
 スタイリングは“New Crossover BW'S”のデザインコンセプトのもと、左右非対称ヘッドランプ、立体感あるサーフェイスなどを調和させアクティブ感を強調しました。
 なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。

>>>YW125X BW'S125 ビ-ウィズ製品情報
<発売日> 2016年2月10日
カラーリング■ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)■マットブラック2(マットブラック)
YW125X BW'S125 ビ-ウィズ
<メーカー希望小売価格>318,600円
[消費税8%含む](本体価格295,000円/消費税23,600円)


ヤマハ発動機創立60周年記念モデル

受け継がれてきたチャレンジスピリットを伝える”インターカラー”の60周年記念モデル。
>>>ヤマハ発動機創立60周年記念モデル 特集サイトへ
VMAX 60th Anniversary
<発売日> 2016年3月1日より限定発売 2015年11月17日から2016月4月末日までの受注生産モデル
カラーリング■ヤマハブラック(ブラック)
<車両本体販売価格>2,484,000円
[消費税8%含む](本体価格2,300,000円/消費税184,000円)
>>>VMAX 60th Anniversary製品情報

BOLT CスペックABS 60th Anniversary
<発売日> 2016年3月1日より限定発売 2015年11月17日から2016月4月末日までの受注生産モデル
カラーリング■ライトレディッシュイエローソリッド1(イエロー)
<メーカー希望小売価格>1,060,560円
[消費税8%含む](本体価格982,000円/消費税78,560円)
>>>BOLT CスペックABS 60th Anniversary製品情報

SR400 60th Anniversary
<発売日> 2015年12月18日より限定発売 2015年11月17日から2016月4月末日までの受注生産モデル
カラーリング■ライトレディッシュイエローソリッド1(イエロー)
<メーカー希望小売価格>583,200円
[消費税8%含む](本体価格540,000円/消費税43,200円)
>>>SR400 60th Anniversary製品情報

マジェスティ S XC155 60th Anniversary
<発売日> 2015年11月10日より限定発売 2015年8月5日から2016月4月末日までの受注生産モデル
カラーリング■ビビッドイエローソリッド2(イエロー)
<メーカー希望小売価格>360,720円
[消費税8%含む](本体価格334,000円/消費税26,720円)
>>>マジェスティ S XC155 60th Anniversary製品情報

国内向けエンデューロ競技用モデル第4弾 「YZ450FX」新発売 
「YZ250FX」はニューグラフィックを採用

広大な自然の敷地でのオフロード競技 “クロスカントリーエンデューロ”参加へ向けた競技用モデル「YZ450FX」を期間受注生産にて2015年11月5日より新発売します。また「YZ250FX」はグラフィックを変更し、2016年モデルとして期間受注生産にて同日より発売します。予約受付期間は両モデルとも2015年10月7日から12月25日までです。
「YZ450FX」は、モトクロス競技用のYZ450F (2016年モデル)をベースに、“YZのDNAを引き継ぐ次世代エンデューロレーサー”をコンセプトに開発しました。セルフスターターを装備することで競技中の再始動を容易化するなど、クロスカントリーエンデューロ競技向けに開発しました。
 「YZ450FX」の特徴は、(1)メインスイッチレスシステム採用のセルフスターター、(2)国内専用ECU&専用クラッチ及び変速比ワイドレシオ化、(3)YZ450F共通で専用セッティングのフレーム、(4)国内専用セッティング前後サスペンション、(5)前後エンデューロ用タイヤ(リア18インチ)、(6)アルミ製サイドスタンド、樹脂製エンジンガード、(7)ラジエターファン追加などです。同梱の“Power Tuner”を使用すれば、走行状況や好みに応じ、FIセッティング調整を容易に楽しめます。

<発売日> 2015年11月5日
カラーリング■ディープパープリッシュブルーソリッドE(ブルー)

▲YZ450FX
メーカー希望小売価格
928,800円(本体価格860,000円/消費税 68,800円)
>>>YZ450FX製品情報
▲YZ250FX
メーカー希望小売価格
777,600円(本体価格720,000円/消費税57,600円)
>>>YZ250FX製品情報

軽量コンパクトな車体で人気の“MTシリーズ”の新製品 「MT-03」「MT-25」新発売

軽量コンパクトな水冷・直列2気筒エンジンを搭載する“MTシリーズ”の新製品、「MT-03(エムティ ゼロスリー)」と「MT-25(エムティ ツーファイブ)」を2015年10月10日より発売します。
「MT-03」「MT-25」は<大都会のチーター>をコンセプトに開発し、「MT-09」「MT-07」など“MTシリーズ”共通のシャープで躍動感ある独創的なスタイリングに仕上げました。また、「YZF-R3/R25」をプラットフォームに「MT-03」は320cc、「MT-25」は250ccのエンジンを搭載しました。
 製造は、当社のグループ会社PT.Yamaha Indonesia Motor Manufacturing(YIMM)が行います。

>>>MT-03/MT-25製品情報  >>>MT-03/MT-25スペシャルサイト
<発売日> 2015年10月10日
カラーリング■マットシルバー1(マットシルバー)■ブラックメタリックX(ブラック)■レッドメタリック7(レッド)
MT-03
<メーカー希望小売価格>556,200円
[消費税8%含む](本体価格515,000円、消費税41,200円)

MT-25
<メーカー希望小売価格>523,800円
[消費税8%含む](本体価格485,000円、消費税38,800円)

2ストロークのエンデューロ用モデル「YZ250X」を新たにラインナップ 競技用「YZシリーズ」2016年モデルを発売

オフロードでの競技専用モデル「YZシリーズ」の2016年国内仕様を2015年8月20日より発売します。
4ストロークエンジンを搭載する「YZ450F」「YZ250F」は、エンジン・車体関連に新たな仕様を織り込み 戦闘力を向上させました。また、「YZ250F」には、当社創業60周年の記念カラーを設定、1970年代の北米におけるAMAモトクロスシーンを彷彿させるイエローにスピードブロックパターンをあしらいました。2ストロークエンジンを搭載する「YZ250」「YZ125」「YZ85LW」「YZ85」は、いずれもグラフィックを変更しました。
 また新製品として近年人気のエンデューロ用モデルとして2ストロークの「YZ250X」を発売します。
本製品は「ヤマハオフロードコンペティションモデル正規取扱店」にて、2015年6月5日から11月10日(「YZ250F」60周年記念カラーは6月5日から7月末日)の期間限定で予約の受付を行い販売します。
>>ヤマハオフロードコンペティションモデル詳細はこちら
カラーリング
「YZ450F」「YZ250」「YZ250X」「YZ125」「YZ85LW」「YZ85」:■ディープパープリッシュブルーソリッドE(ブルー)
「YZ250F」:■ディープパープリッシュブルーソリッドE(ブルー)■ライトレディッシュイエローソリッド1(イエロー)

▲YZ450F
メーカー希望小売価格
896,400円(本体価格830,000円/消費税66,400円)
▲YZ250F
メーカー希望小売価格
745,200円(本体価格690,000円/消費税55,200円)
※60周年記念カラー
756,000円(本体価格700,000円/消費税56,000円)
▲YZ250
メーカー希望小売価格
695,520円(本体価格644,000円/消費税51,520円)
▲YZ250X
メーカー希望小売価格
706,320円(本体価格654,000円/消費税52,320円)
▲YZ125
メーカー希望小売価格
594,000円(本体価格550,000円/消費税44,000円)
▲YZ85LW
メーカー希望小売価格
367,200円(本体価格340,000円/消費税27,200円)
▲YZ85
メーカー希望小売価格
356,400円(本体価格330,000円/消費税26,400円)
▲PW50
メーカー希望小売価格
135,000円(本体価格125,000円/消費税10,000円)

2016年YZイメージと共通グラフィックを採用 キッズ向けのプレイバイク「PW50」発売

オートマチックエンジンを採用したキッズ向けプレイバイク「PW50」について、2016年YZシリーズと共通イメージのグラフィックに変更し2015年8月20日より発売します。
「PW50」は3歳~6歳程度の幼児(体重25kg以下)対象の入門用モデルで、1)運転操作が容易なオートマチックトランスミッション、2)扱い易い軽量・小柄な車体、3)メンテナンス負荷の少ないシャフトドライブ、4)自転車と同様操作の左右レバー式ブレーキ、などが特徴のモデルです。
発売日 2015年8月20日

2015年モデルYZF-R1/YZF-R1Mご予約開始(4月19日まで)

2015年モデルYZF-R1M/YZF-R1ですがフルモデルチェンジとなります。
今回取扱います車両はプレストコーポレーション(正規輸入元)の海外向けモデルでございます。今回のモデルはフルモデルチェンジとあって皆様の関心が強く多くの問い合わせを頂いておりますが、YZF-R1MとYZF-R1共に入荷数に限りがございます。ご購入をご希望のお客様はお早目にご予約下さい。
2015年4月10日より受付開始、2015年4月19日が最終受付となります。
なお、申し訳ございませんが、ご予約いただいていても入荷台数に限りがありますので、配車できない可能性もございますので、ご了承ください。
■年式:2015年 ■仕向地:カナダ ■発売時期:5月下旬発売予定
■参考小売価格:

YZF-R1:プレスト参考小売価格:2,376,000円(本体価格2,200,000円)
YZF-R1M:プレスト参考小売価格:3,186,000円(本体価格2,950,000円)

YZF-R1 カラーリング:■DPBMC(ディープパープリッシュブルーメタリックC) ■VRC1(ビビッドレッドカクテル1) ■SMX(ブラックメタリックX)
YZF-R1M カラーリング:■BWM2(ブルーイッシュホワイトメタリック2)

>>> YZF-R1M製品情報へ >>> YZF-R1製品情報へ

>>>YZF-R1 /YZF-R1Mスペシャルサイト

マウンテントレールの世界観を開拓したロングセラーモデル 「SEROW250」30th Anniversary Special Edition を発売

ヤマハ発動機株式会社は、市街地からオフロード走行まで“操る楽しさ”を追求したロングセラー“マウンテントレール”「SEROW(セロー)250」“30th Anniversary Special Edition”を受注期間限定モデルとして2015年4月15日より発売します。 受注期間は2015年3月12日~10月末日です。
「SEROW250」 “30th Anniversary Special Edition”は、“アクティブ・カジュアル・アウトドア”のコンセプトによるカラー&グラフィックを採用しました。特徴は、1)シュラウド部にあしらった左右非対称のロックパターンと、カモシカをイメージさせたグラフィック、2)ビビッドなオレンジ色の前後ホイールリムとハンドルスタンディングおよびシートステッチなどです。
<発売日>2015年4月15日
カラーリング■マットグレーメタリック3(新色:マットグレー)
SEROW250 30th Anniversary

<メーカー希望小売価格>545,400円
[消費税8%含む](本体価格505,000円、消費税40,400円)

>>>SEROW250 30th Anniversary製品情報へ

欧州生まれのニュージェネレーション。伝統と最新技術の融合から誕生したXJR1300C

2015年ヤマハ海外向けモデルご予約受付中![発売時期:調整中]
1998年に発売され、オーソドックスながら軽快なネイキッドスタイルと空冷4気筒として最大排気量を誇る1,250ccエンジンを搭載し、高い人気を博したXJR1300。 そのXJR1300のニュージェネレーションモデルとして2015年、新たにXJR1300Cが誕生した。スタイリング表現にこだわりを求めるヨーロッパのユーザーの声によって企画された、ヨーロッパの香り漂うスポーツヘリテージモデル
<発売日>[発売時期:調整中]
カラーリング■ブルーメタリックC ■ブラックメタリックX ■マットグレーメタリック3
XJR1300C

<メーカー希望小売価格>1,350,000円
[消費税8%含む](本体価格1,250,000円、消費税100,000円)

>>>XJR1300C製品情報(プレストコーポレーションのサイト)へ

YZF-R1、YZF-R1Mの取り扱いを正式に決定

ミラノショーにて発表されました2015年YZF-R1とYZF-R1Mの取り扱いを、正式に決定致しました。発売時期、販売価格及び仕様については以下の通りです。
■年式:2015年
■仕向地:カナダ
■参考小売価格:YZF-R1:2,200,000円(税別) YZF-R1M:2,950,000円(税別)
■発売時期:5月下旬

YZF-R1 カラーリング:■DPBMC(ディープパープリッシュブルーメタリックC) ■VRC1(ビビッドレッドカクテル1) ■SMX(ブラックメタリックX)
YZF-R1M カラーリング:■BWM2(ブルーイッシュホワイトメタリック2)


>>>YZF-R1 /YZF-R1Mスペシャルサイトがプレオープン!!

日常の扱いやすさに、優れた走行性能を追求したグローバルモデル「YZF-R3 ABS」新発売

320cm3の水冷・直列2気筒エンジンを搭載した新製品「YZF-R3 ABS」を2015年4月20日より新発売します。
「YZF-R3 ABS」は、「YZF-R25」をベースに排気量をアップし、日常域での扱いやすさはそのままに、より優れた走行性能が楽しめるモデルとして開発しました。主な特徴は、1)320ccエンジンによる高揚感あるフィーリング、2)爽快な走行フィーリングを支える軽量フレームとロングリアアーム、3)YZF-RシリーズのDNAを受け継ぐスタイリング、4)快適なライディングポジション、5)ブレーキ操作をサポートするABS※1(アンチロックブレーキシステム)などです。
 製造は当社のグループ会社PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing(YIMM)が行います。
※1 ABSは、車輪に付けられたセンサーがスリップを感知すると、ブレーキを制御して車輪のロックを抑制します。制動距離を短くしたり、転倒を回避するシステムではありません。コーナー等の手前では十分に減速し、コーナリング中の急制動を避けてください。

<発売日>2015年4月20日
カラーリング■ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー/シルバー)■ブラックメタリックX(ブラック)■ビビッドレッドカクテル1(レッド/ホワイト)
YZF-R3 ABS

<メーカー希望小売価格>631,800円
[消費税8%含む](本体価格 585,000円、消費税46,800円)

>>>YZF-R3 ABS製品情報へ >>>YZF-R3/YZF-R25 スペシャルサイト

LMW(リーニング・マルチ・ホイール)の第1弾「TRICITY MW125」にABS標準装備モデルを設定「TRICITY MW125 ABS」新発売

ABS※1(アンチロックブレーキシステム)を標準装備する「TRICITY(トリシティ) MW125 ABS」を2015年4月20日より新発売します。
「TRICITY MW125 ABS」は、2014年9月より発売している当社初の市販マルチホイールモデル「TRICITY MW125」にABSを標準装備したモデルです。
 製造は、当社のグループ会社Thai Yamaha Motor Co., Ltd.(TYM)が行います。※1 フロント2輪とリヤ1輪それぞれにセンサーが取り付けられており、スリップを感知すると独立した3つのブレーキを、それぞれ最適に制御して、車輪のロックを抑制します。制動距離を短くしたり、転倒を回避するシステムではありません。コーナー等の手前では十分に減速し、コーナリング中の急制動を避けてください。

<発売日>2015年4月20日
カラーリング■ブルーイッシュホワイトカクテル1(ホワイト)■マットディープレッドメタリック3(マットレッド)■ブラックメタリックX(ブラック)
トリシティ125 ABS

<メーカー希望小売価格>399,600円
[消費税8%含む](本体価格370,000円、消費税29,600円)

>>>トリシティ125 ABS製品情報へ

都会的な上質感を印象づけるシルキーホワイト採用「MAXAM CP250」10周年記念カラーを発売

250ccスクーター、「MAXAM CP250」に誕生10周年記念カラーを追加設定し2015年3月10日より発売します。
記念カラーは「シルキーホワイト」(ホワイト)で、デビュー当初からのコンセプトである"アーバン・スタイリッシュ・スクーター"を爽やかなブルーメタリックとのコンビネーションで表現しました。スタイリッシュかつ都会的な上質感を漂わせ、ボディサイドの"ブルー&ブラック"のグラフィックが伸びやかなボディラインを強調します。
<発売日>2015年3月10日
カラーリング■シルキーホワイト(新色:ホワイト)■ダークグレーメタリックN(ダークグレー)■ベリーダークオレンジメタリック1(ブラウン)
マグザム 10th Anniversary Edition

<メーカー希望小売価格>702,000円
[消費税8%含む](本体価格650,000円、消費税52,000円)

>>>マグザム 10th Anniversary Edition製品情報へ

スポーティテイストを楽しめるVツインクルーザー 「XVS950CU BOLT-C」「XVS950CU BOLT-C(A)」を新発売

「XVS950CU BOLT(ボルト)」をベースに、よりスポーティな外観を施したバリエーションモデルとして「XVS950CU BOLT-C」およびABS装備の「XVS950CU BOLT-C(A)」を2015年3月10日より新発売します。
「XVS950CU BOLT-C」および「XVS950CU BOLT-C(A)」は、「XVS950CU BOLT」の "プラットフォーム"をベースに、1)よりスポーティな走行が楽しめるライディングポジションへの変更(ハンドルとシート形状、フットレスト位置変更)、2)クラシカルなイメージのフロントフォークブーツ採用、3)メーター及び前フラッシャー位置変更、4)リザーブタンク付リアサスペンション装備(「BOLT-Rスペック」ベースでサスペンション全長変更)などを施し、クラシカルなスポーティイメージを満喫できるモデルです。
<発売日>2015年3月10日
カラーリング:BOLT Cスペック■マットグレーメタリック3(マットグレー)■ペールブルーメタリックJ(ブルー)
BOLT Cスペック ABS■マットグレーメタリック3(マットグレー)■ペールブルーメタリックJ(ブルー)

BOLT Cスペック

<メーカー希望小売価格>977,400円
[消費税8%含む](本体価格905,000円、消費税72,400円)
BOLT Cスペック ABS
<メーカー希望小売価格>1,028,160円
[消費税8%含む](本体価格952,000円、消費税76,160円)

>>>BOLT Cスペック製品情報へ
>>>「BOLT Cスペック」スペシャルサイトはこちら

爽やかなブルー、アクティブなレッドなどを追加 「XVS950CU BOLT」シリーズ、2015年モデルを発売

950ccの空冷Vツインエンジン搭載のクルーザーモデル、「XVS950CU BOLT(ボルト)」、および「XVS950CU BOLT-R(ボルトRスペック)」について、カラーリング設定を変更した2015年モデルを2015年3月10日より発売します。
「XVS950CU BOLT」は、爽やかな「ペールブルーメタリックJ(ブルー)」とアクティブな「ディープレッドメタリックK(レッド)」を新色として設定しました。
 リザーバータンク付きリアサスペンションや切削ホイールなど装備の上級モデル「XVS950CU BOLT-R(A)」(ABS装着車)には、クオリティ感ある新色の「マットシルバー1(マットシルバー)」と「マットグレーメタリック3(マットグレー)」を新たに設定。継続の「ブラック」と合わせ3色設定となります。

<発売日>2015年3月10日
カラーリング:BOLT■ペールブルーメタリックJ(新色/ブルー)■ディープレッドメタリックK(新色/レッド)
BOLT Rスペック■ブラックメタリックX(ブラック)■マットグレーメタリック3(マットグレー)
BOLT Rスペック ABS■マットシルバー1(新色/マットシルバー)■マットグレーメタリック3(新設定/マットグレー)■ブラックメタリックX(ブラック)

BOLT

<メーカー希望小売価格>899,640円
[消費税8%含む](本体価格833,000円、消費税66,640円)
BOLT Rスペック
<メーカー希望小売価格>945,000円
[消費税8%含む](本体価格875,000円、消費税70,000円)
BOLT Rスペック ABS
<メーカー希望小売価格>995,760円
[消費税8%含む](本体価格922,000円、消費税73,760円)

>>>ボルト/ボルトRスペック製品情報へ
>>>「ボルト/ボルトRスペック」スペシャルサイトはこちら

深みがありクオリティ感あるレッドを採用 2015年モデル「ビーノ モルフェXC50H」を発売

フロントバスケットを標準装備した原付1種スクーター「ビーノ モルフェXC50H」に新色を設定し、2015年2月14日より発売します。
新色は、女性の幅広い年齢層からの要望に応える「ダルレッドメタリックD」(レッド)で、シックで深みのあるカラーを採用し、クオリティ感を伝えます。人気の「ダークレデッシュグレーメタリック2」(ダークブラウン)は継続設定します。
 「ビーノ モルフェ XC50H」は、レトロポップなスタイリングと軽快な走行性で人気の「ビーノXC50」をベースに、1)シャッター付きで籐かご調のフロントバスケット、2)インナーポケット、3)大型コンビニフックなどを装備し、買い物などでの利便性を高めたモデルです。
 なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。

<発売日>2015年2月14日

カラーリング■ダルレッドメタリックD (新色:レッド)■ダークレデッシュグレーメタリック2 (ダークブラウン)
ビーノ モルフェ XC50H
<メーカー希望小売価格>205,200円
[消費税8%含む](本体価格190,000円、消費税15,200円)

>>>「ビーノ モルフェ XC50H」製品情報はこちら

倒立式フロントフォーク、LEDヘッドライト、スマートキーシステムを新たに採用
「TMAX530」シリーズ2015年モデル発売

国内外で高い人気を得ている「TMAX530」シリーズについて、上質感、スポーツ性、使い勝手をさらに向上させた2015年モデルを2015年1月10日より順次発売します。
2015年モデルの「TMAX530」シリーズは、1)精悍なLEDヘッドライトと新形状のフロントカウル、2)スーパースポーツモデルと同様の倒立式フロントフォーク、3)扱いやすいスマートキーシステム及び12VのDCアウトレット等を採用、上質感とスポーツ性を向上させながらコミューターとしての機能充実も図りました。上級機種の「TMAX530 ABS IRON MAX」(アイアン マックス)には、スエード調シート表皮、ピンストライプ入り前後ホイール、クロノウォッチイメージの専用メーター、アルミ製フットプレート等を採用しました。
<発売日>
「XP500A TMAX(TMAX530 ABS IRON MAX)」:2015年2月10日
「XP500A TMAX(TMAX530 ABS)」:2015年1月10日
カラーリング「XP500A TMAX(TMAX530 ABS IRON MAX)」■ダークグレーメタリックS(ダークグレー)
カラーリング「XP500A TMAX(TMAX530 ABS))」■マットダークグレーメタリック1(マットグレー)■ブルーイッシュホワイトカクテル1(ホワイト)

XP500A TMAX(TMAX530 ABS IRON MAX)
<メーカー希望小売価格>1,090,800円
[消費税8%含む](本体価格1,010,000円、消費税80,800円)
XP500A TMAX(TMAX530 ABS)
<メーカー希望小売価格>1,058,400円
[消費税8%含む](本体価格980,000円、消費税78,4000円)

>>>「TMAX530」シリーズ製品情報はこちら

気軽にスポーツライディングが楽しめる250㏄クラスの新製品 「YZF-R25」国内仕様を発売

ヤマハ発動機株式会社は、249cm3の水冷・直列2気筒エンジンを搭載した新製品「YZF-R25」を2014年12月15日より発売します。
 「YZF-R25」は、<毎日乗れるスーパーバイク>をコンセプトに、クラス最高レベル※となるエンジン出力とRシリーズを継承する軽量な車体とデザインにより、“スーパースポーツ”と呼ぶにふさわしい高次元な走行性能とスタイルを具現化したモデルです。また、デイリーユースでの軽快な走行性と扱いやすさ、さまざまなシーンでの爽快な走りを実現しています。主な特徴は、1)高揚感あるフィーリングを生み出す新設計エンジン、2)爽快な走行フィーリングを支える新設計フレームとロングリアアーム、3)YZF-RシリーズのDNAを受け継ぐスタイリング及びこれと調和させた快適なライディングポジションなどです。なお、ABS仕様につきましては、2015年春に発売を予定しています。
<発売日>2014年12月15日
YZF-R25<メーカー希望小売価格>556,200円
[消費税8%含む](本体価格515,000円、消費税41,200円)

>>>YZF-R25製品情報はこちら >>>YZF-R25 スペシャルサイトはこちら
>>>R25デビュー記念キャンペーンはこちら

>>>YZF-R25・MT-07・FJR・BOLT・MT-09をお得にGET!YSPネオ・バリアぶるプランα 

MotoGPマシン直系のピュアスーパースポーツモデル 新型「YZF-R1」「YZF-R1M」を欧米向けに発売

ヤマハ発動機株式会社は、クロスプレーン型クランクシャフトを備えた新設計の998cm3水冷・直列4気筒・エンジンを搭載したスーパースポーツの新型フラッグシップモデル「YZF-R1」と上級モデル「YZF-R1M」を、2015年3月上旬から欧州で発売、その後順次北米などで販売します。
 オールニューとなる2015年モデルの「YZF-R1」「YZF-R1M」は、“High tech armed Pure Sport”のコンセプトのもと、MotoGPマシンYZR-M1の技術思想を体感できるサーキット最速のポテンシャルを備えるモデルとして開発しました。
 200馬力の出力性能に加え、6軸姿勢センサー※を市販二輪車として初搭載、高度な制御技術によりライダーが走りに集中できる高次元なハンドリングと走行性能を提供します。また、デザインは、MotoGPマシン「YZR-M1」のイメージを投影するとともに “Speed Racer”をコンセプトにイノベーションを図り、新たなR-DNAを構築しました。
 上級モデルの「YZF-R1M」は、電子制御サスペンションやカーボン素材の軽量カウル、“レース”に役立つ各種情報を記録するインターフェイスを搭載しました。
 欧米の1000ccスーパースポーツカテゴリー市場は、「サーキット走行」を楽しむコアユーザーにより一定の市場規模が形成されています。技術の粋を投入した新型「YZF-R1」「YZF-R1M」は、サーキット走行での性能を重視する先進国地域のお客さまのニーズに応える事はもとより、新興国を含む全世界に向け、ヤマハブランドを訴求するフラッグシップモデルです。


参考サイト
ヤマハモーター・ヨーロッパ
YZF-R1M [http://www.yamaha-motor.eu/eu/pro...] YZF-R1 [http://www.yamaha-motor.eu/eu/pro...]  
ヤマハモーター・カナダ
YZF-R1M [http://www.yamaha-motor.ca/products/de...] YZF-R1 [http://www.yamaha-motor.ca/products/de...]

エンデューロレース向けのセルフスターター付き競技専用モデル「YZ250FX」新発売

国内でも気軽に参加できることで人気のエンデューロレースに適した競技専用モデルの新製品「YZ250FX」を2014年12月5日より予約期間限定にて発売します。
 「YZ250FX」は、モトクロス競技用のYZ250Fをベースに、“モトクロッサーYZのDNAを引き継ぐ次世代エンデューロレーサー”をコンセプトに開発。セルフスターターを装備することで競技中の再始動を容易にするとともに、エンデューロ競技向けに仕様を変更しました。とくに近年人気のクロスカントリー※タイプのエンデューロレースでの走破性をポイントに開発しています。
<予約期間>2014年10月17日~2015年2月28日 <発売日>2014年12月5日
YZ250FX<メーカー希望小売価格>777,600円
[消費税8%含む](本体価格720,000円/消費税57,600円)

>>>YZ250FX製品情報はこちら 

第3の移動体。「LMW機構」という、新しいカタチ。TRICITY トリシティ125

“ニュースタンダード シティコミューター”のコンセプトのもとLMW※1製品の第1弾として開発、AT二輪車と同様の扱い易い運転操作性を備えた新しいモビリティです。
 主な特徴は、1)軽快でスポーティなハンドリングと安定感の両立による新しい楽しさ、2)さまざまな路面状況で快適な乗り心地、3)シティコミューターとしての高い利便性、4)パワフルで経済的な水冷125ccYMJET-FIエンジン、5)フロント二輪※2の特徴を活かした先進的かつ親しみやすい個性的デザインなどです。
<発売日>2014年9月10日(水)
<メーカー希望小売価格>356,400円
[消費税8%含む](本体価格330,000円、消費税26,400円)

>>>トリシティ125製品情報はこちら >>>トリシティ スペシャルサイトはこちら

熊本県菊池郡菊陽町、菊陽バイパス沿いに
熊本県2番目のYSP、YSP菊陽が誕生。

2014年3月19日(水)A.M.10:00YSP佐賀と同時プレオープンです。近隣の皆様、ぜひ一度お越しください。2014年3月27日(木)A.M.10:00がグランドオープンとなります!
YSP菊陽はYSP友泉グループの姉妹店として、YSP佐賀と同時オープンします。
YSP友泉グループ全7店でお客様のバイクライフをサポートいたします。
新車から安心のYSP認定中古車(プレスト車含む)など、ヤマハバイクのことならYSP菊陽で!





 

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